Voice

塾生の声

灘中・開成中・ラサール中

この生徒は、大手進学塾まで新幹線に乗って1時間半もかかるという場所に住んでいるため、平日は全く大手進学塾に通えないという不利な環境にありました。毎日自宅で、インターネットで取り寄せた教科書や問題集をコツコツと解いていました。

 

そんな時、お父さんがインターネットで最強塾のことを見つけ、「これならインターネットで受講できる!」と思われたのがきっかけで入塾されました。

 

毎週土曜日朝の灘中講座も、平日の個別指導も両方インターネットで受け続けました。

 

個別指導は1週間に2回、入試の迫ってきた秋以降になると週3回、算数2回、理科1回のペースで受講し、なんと入試の3日前には浜学園の灘中オープン模試の算数の過去問(灘中予想問題集)で100点を取ってしまいました。

 

このレベルになると、灘中の過去問のどれを解いても100点満点、最大手浜学園の灘中オープン模試を解いても100点満点、ついでに算数だけでなく、理科も過去問の全てで100点満点が取れる状態になりました。

 

ここまで鍛え上げた結果、灘開成ラサールの全てに危なげなく合格しました!最強塾から遠く離れた九州の塾生でした。

 

あなたも最強塾の個別指導で、過去問だけでなく、大手進学塾の灘中模試でも100点満点が取れる状態にまで鍛え上げ、危なげなく灘中合格を手中に収めませんか?

灘中・開成中

この生徒は、小5の時に、大手進学塾へ通っていましたが、自宅からの通塾時間が電車に乗って1時間半かかるため、帰宅時刻が遅くなり、毎日睡眠不足が続いていました。体も小さく、体力的な面を考慮した結果、小5の秋で塾を止めました。その後、塾から開放された結果、毎日学校から帰ると勉強を一切しなくなり、放課後、友達と一緒に野原を駆け回る小学生らしい生活へと戻っていきました。

 

そんな息子の姿を心配したお母さんが、遊び呆ける息子の姿を見るに見かねて「あんた、これから灘中目指して勉強しなさい!もう充分遊んだでしょ!!」と叱りました。

 

お母さんは必死にインターネットで検索した結果、最強塾を見つけ出し、ホームページを見た瞬間「ここだ!ピンときた!」らしく、小6の6月になって最強塾へ入塾となりました。

 

遠方の田舎のため、通塾はできず、インターネットによる灘中講座と個別指導(算理)を受講。

 

最初は週1回だけの個別指導でしたが、夏休みからは週3回、秋からは週5回の算数と理科の個別指導により、学力をすくすくと伸ばしました。自宅の周りが田んぼだらけで、インターネットを使った個別指導では、常にカエルの鳴き声が大音量で聞こえていました。それでも最強塾から出された算数と理科の宿題をコツコツとこなし、1度聞いたことは忘れない!ほどの頭の良さはありませんでしたが、2度目で全て教わった事を理解していきました。

 

その結果、見事灘中と開成中に合格しました。受験勉強に要した期間は、小6の6月から受験までのわずか半年間だけでした(灘中合格最短記録樹立!)。

 

最強塾から遠く離れた北関東の田舎の塾生でした。

 

あなたも灘中合格に最低限必要な技術と知識だけを身につけて、たった半年の最短コースで灘中へ合格しませんか?

灘中・東大寺中・西大和中

この生徒は、小5の終わりまで自宅で「力の5000題」をお母さんの指示のもと、勉強していました。

 

自宅は大阪市のど真ん中。20分もあれば、どの大手進学塾へも通える距離に住んでいながら、何故かどこの塾にも通っていませんでした。世の中にこんな生徒がいるんですね、正直ビックリしました。

 

小6の初めから最強塾へ通い出し、毎週の灘中講座と週1回だけの個別指導からスタート。

 

秋頃には週3回、入試直前には週5回の個別指導により、春先には灘中算数1日目の過去問をやらせると7割ほど間違えていたにも関わらず、年末には灘中の算数と理科の過去問だけでなく、各大手進学塾の灘中模試も全問解けるようになっていました。

 

完璧に仕上がった状態で本番へ望み、灘中・東大寺学園中・西大和学園中と、3校全勝。

 

あなたも算数と理科を最高の指導環境の下で学んでみませんか?

Web教室とは

最強塾Web教室とは?

システムログインはコチラ.gif

© 2020 by 最強塾Web教室

最強塾0120184520.png